CASE STUDY 01
過去4年で、歴代最高の売上に。
〜経営者としての視座が、ワンランク、ツーランク上がった〜
RESULTS
数字で見る成果
歴代最高
支援開始2ヶ月で、過去4年の最高売上
前年超過
2026年1〜3月、継続して前年同月比超過
飛躍的増
HP閲覧数、支援前比で飛躍的増加
貴クリニック
院長 東盛 貴光 様 (ひがしもり たかみつ)
形成外科専門医・指導医
レーザー医学会専門医・指導医
熱傷学会専門医
創傷外科学会専門医
形成外科専門医・指導医として確かな技術を持つ一方で、「経営」という領域には踏み込めずにいた東盛院長。日々の診療に追われるなか、MEDITEXとの出会いがクリニックの数字と、経営者としての視座を変えていった——。
INTERVIEW
インタビュー
Q1. MEDITEXに支援を依頼する前、最も解決したかった課題は何でしたか?
経営の改善です。
そのためには、インターネットの力や、自分にはないツールの活用が必要不可欠だと感じていました。前々から「やりたい」と思っていたのですが、日々の診療をこなしていると、とても自分では手が回らない。どこかに委託して何とかしないといけないな、と考えていたタイミングでした。
Q2. 数あるなかで、MEDITEXを選んだ決め手は何でしたか?
最初は事務長と本課題を話していたのですが、「自分にないものをすごく持っているな」と感じたのが大きかったですね。マーケティングやデジタルの知見は、自分にはまったくない領域だったので。
そこから先は直感です。「この人にお願いすれば動く」と感じました。タイミングよくご紹介いただけたのも、ご縁だったと思います。
「ホームページの閲覧数が、飛躍的に伸びた。 それを追いかけるように、売上も。」
Q3. 支援を通じて、数字はどう変化しましたか?
まずホームページの閲覧数が、1.7倍と飛躍的に伸びました。支援が始まる前から数字はチェックしていたのですが、明らかに変わったので驚きました。
そして、それを追いかけるように売上も伸びていきました。支援開始直後の10月月は、過去4年で歴代最高の売上です。正直、思っていた以上の効果でした。
その後も1月・2月・3月と、前年同月比を上回り続けています。
Q4. 数字以外の面で、院内やご自身に起きた変化は?
経営者としての意識が、ワンランク、ツーランク上がったと感じます。
「こういうところに着目しないといけないんだ」というポイントを、いくつも教えてもらいました。診療と経営は別物で、経営者としての視座は、誰かに引き上げてもらわないと上がっていかない。それを実感しています。
「経営者としての視座は、 誰かに引き上げてもらわないと上がっていかない。」
Q5. どんなクリニックにMEDITEXをおすすめしたいですか?
医師としての専門性や能力は高いのに、それをどう経営に活かせばいいかわからない。そういうドクターは、本当に多いと思うんです。私たちはそういう勉強をしてきていないので。
そういう先生方の手助けをするには、MEDITEXさんは最高じゃないですか。自信を持っておすすめできます。
Q6. 今後、MEDITEXと一緒にどんなことに取り組んでいきたいですか?
経営者としての視座は上がってきた一方で、それをまだ職員に十分反映できていないと感じています。朝礼でも温度差があって、距離を感じる場面があるんです。
集客・集患の成果が出てきた今、次のステージは「組織」です。ビジョンに則った行動が評価される仕組みづくりや、スタッフ一人ひとりが同じ方向を向いて動ける状態をつくっていきたい。そこをMEDITEXさんと一緒に進めていけたら、もっと加速して伸びていくと思っています。
引き続き、頼りにしています。
SUPPORT
MEDITEXがご提供した支援
- 集患支援
あなたのクリニックでも、
「数字が動く支援」を。
MEDITEXは、医療機関の経営成果に責任を持つパートナーとして伴走します。
まずは、貴院の現状をお聞かせください。